近畿

京都めし

【京都】​志津屋 カルネ

ドイツ風フランスパンに薄切り玉ねぎとハム、マーガリン。志津屋創業 1948年(昭和23年)​祇園店で購入
京都めし

【京都】​郷土料理 蒸し寿司

ちらし寿司をせいろに入れて蒸して温かくしたもの。関西の冬の風物詩。発祥は、関西説と長崎説がある。末廣京都府京都市中京区寺町二条上ル要法寺前町711創業:天保年間(1830-1844)
京都めし

【京都】いづう 鯖姿寿司

5貫2376円の鯖寿司。1貫475円・・・寿司を買ったんじゃない、歴史を買ったんだ!もっちと肉厚がいい。いづう京都府京都市東山区八坂新地清本町367創業:1781年(天明元年)パッケージ、かわいい。
京都めし

【京都】京都名物 湯葉

豆乳を煮詰めて表面にできる膜を、膜の端に串を入れて引き上げる一枚仕立ての湯葉。生湯葉と乾燥湯葉の2種類がある。ゆばの二大産地、京都と日光 。日光ゆばは、膜の中央部分に串を入れて二つに折るような形で掬い上げる二枚仕立てで、厚みと弾力がある。湯...
京都菓子

【京都】本家 月餅家直正 あわ餅

わらび餅目当てで訪問。運よくラス1。だけど、1パックにぼたもちのような大きなあわらび餅が3つ、日保ちしないし、他にもいっぱいお菓子かってるし、食べきれる気がしなくて・・・迷っている間に、後から来たお客さんがご購入。代わりにあわ餅を。何とも言...
あんこ

【京都】本家尾張屋 そば餅

創業550年以上、現存する日本最古のお蕎麦屋さんの名物菓子。本家尾張屋京都府京都市中京区車屋町通二条下ル仁王門突抜町322創業:1465(寛正6)年
京都菓子

【京都】亀末廣 京のよすが

四季を表す小さなお菓子の詰め合わせ。別名「四畳半」、5つの仕切りのある箱に入っているのだけど、1人旅には多すぎるので小箱入りを。小さいのにどれも手が込んでて美味しかった。2022年12月購入。亀末廣京都府京都市中京区姉小路通烏丸東入ル創業:...
煎餅

【京都】亀屋良永 御池煎餅

もち米粉を使用したさくほろのふ焼きせんべい。裏側に蜜が塗ってある。ラベルは、棟方志功。亀屋良永京都市中京区寺町通り御池下る下本能寺前町504創業:1832(天保3)年
京都菓子

【京都】河道屋 蕎麦ほうる

そば粉・砂糖・卵などを使った焼き菓子。南蛮菓子の手法を応用。明治初年、河道屋発祥。梅の花の形。真ん中をくり抜いてできた丸いのはつぼみという。河道屋京都市中京区姉小路通御幸町西入ル創業:1723(享保8)年
あんこ

【京都】生八ツ橋

八ツ橋ってもちもちした三角の餡入りのやつがデフォルトだと思ってた。薄い煎餅のようなのがオリジナルで、こっちは1960年代誕生と意外と若かった。滋賀に走り井餅買いに行ったら、井筒八ツ橋本舗だった。出来立てをお安く買えることあるから、工場直売所...
京都菓子

【京都】八ツ橋

米粉、砂糖、ニッキを混ぜて蒸した生地を、薄く伸ばして焼き上げた煎餅の一種。聖護院総本店創業:1689年(元禄2年)八ツ橋発祥の地「聖護院」にある老舗。本家西尾八ツ橋創業:1689年(元禄2年)八ツ橋発祥の地「聖護院」にある老舗。井筒八ツ橋本...
京都菓子

【京都】京名物 五色豆

炒った豆に、五色の砂糖の衣をかけたもの。発祥店は豆政。豆政創業:1884(明治17)年
京都菓子

【京都】京名物 すはまだんご

大豆粉と砂糖、水飴を練り上げた生地(豆飴)を団子状に丸めて、串に刺したもの。豆政創業:1884(明治17)年
京都菓子

【京都】村上開新堂

クッキー缶が人気の村上開新堂。わたしもクッキー缶を!と思って行ったけど、小缶でも6000円くらいするし、プラス送料、気がひけてしまった…代わりに、ダックワーズとロシアケーキを。創業:1907(明治40)年
羊羹

【京都】寛永堂

1630(寛永7)年創業の老舗菓子屋。大納言清澄黒豆茶羊羹大納言清澄だけ買って帰るつもりが、お店で出された黒豆茶が美味しかったので、黒豆茶と水の代わりに黒豆茶を使った羊羹も買っちゃった。寛永堂京都市中京区四条通先斗町西入る柏屋創業:1630...
京都菓子

【京都】祇園名物 豆平糖

豆の入った有平糖(砂糖と水飴を煮つめた飴菓子)。御所飴本舗創業:1912(大正元)年
羊羹

【大阪】庵月堂の栗むし羊羹

秋冬限定の看板商品。大きな栗がごろごろ。庵月堂大阪府大阪市中央区東心斎橋1868年(慶応4年)常盤堂の屋号で創業
おこし

【大阪】名物 岩おこし・粟おこし

おこしは、日本最古のお菓子とも言われる。米や粟などを熱して干した後、熱した砂糖や水飴に混ぜ、型に入れ乾燥させた干菓子。岩おこしは粟おこしより粒が小さく歯ごたえがある。生姜入り。あみだ池大国 本店大阪市西区北堀江1805年(文化 2年)創業