珍味

北海道めし

【北海道】三笠の郷土料理 なんこ

歌志内市、三笠市の郷土料理、なんこ。馬の腸を味噌などで煮込んだもの。主に産炭地で食べられていました。かつて炭鉱では、地下坑内から石炭を運ぶ手段として馬が使用されており、その役目を終えた馬の腸を使用したのが三笠におけるなんこの始まりといわれて...
高知めし

【高知】郷土料理 鯨の竜田揚げ

土佐湾での捕鯨は昭和11年(1936)まで300年以上続けられた。現在でも鯨の回遊コースになっており、ホエールウォッチングができる。明神丸
高知めし

【高知】郷土料理 ウツボの唐揚げ

うつぼは、高知、徳島、和歌山、五島列島など限られた地域で食されています。クセのないたんぱくな白身。恐る恐る食べたがめちゃうま。美味しいものがいっぱい、ひろめ広場楽しい♪ひろめ広場高知市帯屋町2丁目3-1
北海道めし

【北海道】道南の郷土料理 くじら汁

塩くじらの入った汁。野菜たっぷり。正月料理らしい。函館の菊泉にて。赤飯とくじら汁のセット。効率よく食べたかったものが2つも食べられてありがたい。
広島めし

【広島】備北の郷土料理 ワニの刺身

備北地域(三次市、庄原市)の郷土料理 ワニの刺身中国地方の山間部では「サメ」のことを「ワニ」と呼ばれていた。「因幡の白兎」に登場するワニもサメのことだと考えられている。サメはアンモニアを多く含み、刺身でも日持ちするため山間地域で重宝されてい...
和歌山めし

【和歌山】郷土料理 鯨の竜田揚げ

太地町は日本古式捕鯨発祥の地。組織的、商業的な捕鯨はここから始まった。道の駅たいじにて。
和歌山めし

【和歌山】太地町 イルカの刺身

太地町ではイルカ漁が行われている。イルカ、初めて食べたけど、クセはなく、身は柔らかくて溶けるかのようなのに、皮膚は全然噛み切れない。道の駅たいじにて。道の駅のイルカポスト可愛い。